鹿之家さん歩さんのこと その弐(活)

さん歩さんの落語をはじめてお聞きしたのは・・・で書き出した名作(?)

”鹿之家さん歩さんのこと”をこのブログで発表したのは2016年1月3日のことでした

活ハウスをオープンして記念すべき第一回目の独演会を!!とお願いした私に

「独演会なんてとんでもないですよ」なんて謙遜されたさん歩さんでしたが、

1月5日当日は15名の満席をいただける大入り!!

さすが〜とさん歩さんの実力にうなりました

あれから2年

退職記念と還暦記念をあわせた会sanposandokuen.jpg

を企画されました〜

今回は190名たっぷり入るプロもよく使われる都内の内幸町ホール

千葉ドキでご一緒して4年 さん歩さんのあの確かな芸風に思いを募らせるご婦人方は増加の一途をたどり(もちろん殿方のファンも大勢いらっしゃいます)独演会を切望される声もあがっているなかでのこの企画!!(もう活ハウスなんかじゃやってくれないのね・・・笑)

私も前説と受付のお手伝いではせ参じます

”さん歩さんのネタで私が1番好きなのは うどん屋。 さん歩さんのお人柄がそのまま乗っかって、ほんわかあったかい噺に仕上がっています。お聞きする度に、また聞きたい、また聞きたいと思わせる麻薬のような噺です。活ハウス始めたら千葉ドキメンバーお一人お一人に独演会をやってもらいたい、そしてさん歩さんには必ず うどん屋 をお願いするんだ〜そう決めていました。”

なんて私のなかの思いは2年経った今も何もかわることなく、永遠の憧れのおじさま(王子さまではないのよ・・笑)です

こんなさん歩さんの晴れ舞台!!

ぜひぜひ皆様もお誘い合わせの上、おはこびくださいませ〜

たくさんのご来場をこころよりお待ち申し上げております

 

 

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鹿之家さん歩さんのこと その弐(活)」への3件のフィードバック

  1. 結構、大大的なことになってきて、元同僚、知人、友人に声掛けをしたところ、思わぬ人達がそういう記念会ならと来てくれることになりました。気を引き締めております。
    そうは言っても190人も入る大ホール、皆さまのお越しがないと盛り上がりません。場所は、都心で全部椅子席で楽ですから、大勢様のご来場をお願い申し上げます。 鹿之家さん歩

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